豚小屋

中世では、火山地帯の荒野をさすらう一人の若者が、次々と通りかかる人を襲ってその人肉を喰らう。やがて“人肉喰い”の仲間も増えていく中、ついに討伐隊が派遣されてきた…。 現代では、西ドイツのボンが舞台で一人のブルジョワ青年が主人公。その青年は美しい婚約者にも興味を示さない変わり者だったが、ある日父親の旧敵が現れ青年の秘められた性癖─豚小屋にもぐり込みブタとのセックスを楽しんでいる─が暴かれる。

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