ループ体験者続出!『カラダ探し』週連続動員ランキング実写No.1の快挙、Adoのコメントも到着!

(C)2022「カラダ探し」製作委員会
11月7日(月)

10月14日(金)に公開を迎えた映画『カラダ探し』。公開4週目を迎えた11月5日(土)~6日(日)週末2日間では、観客動員数7万人、興行収入8300万円を超え、ホラー映画としては「事故物件 恐い間取り」(2020/8/28公開)を上回り、週末動員ランキング4週連続実写映画No.1を獲得!公開初日から11月6日(日)までの累計では、観客動員数74万人、興行収入8億9400万円を突破、堂々のホラー映画No.1大ヒットを爆走中だ。


この大ヒットを牽引しているのは、10代~20代を中心にした驚異的な口コミ。中高生やグループ鑑賞が目立っており、友達同士や恋人、家族など複数人で鑑賞が特徴的で、SNS上では、「今年ベスト!ベスト!ベスト!」「原作・漫画ファンですが、完成度高すぎで驚きました。」「ジェットコースターみたいに展開していくのがおもしろかった」「ホラー好きとしては新しい怖さを求めてたけど、本当に面白かった!!!」「めっちゃ感動したしドキドキしたし怖かったけどまじ面白かった!」「怖いだけじゃない!アトラクションのようにどんどん進んでいく感じだった!」など、壮絶なアトラクションホラーの中に、エモーショナルな青春群像劇や謎解き要素を巧みに織り込んだ演出に多くの観客が絶賛!さらに、「カラダ探し3回観たよ」「5回目カラダ探ししてきました」「めっちゃ良かった…あと10回は見る!」など、リピーターならぬ‟カラダ探しループ体験者”が続出!!


また主題歌・挿入歌を務めたAdoについても「Adoさんの曲も最高でした!」「劇中のリベリオンが最高すぎて鳥肌たった!」と絶賛の声が多く、この度本作の大ヒットを祝ってAdoからもコメントが到着!「凍りつくようなホラーとキラキラとした青春のギャップが凄まじい作品で、正直驚きました。“新感覚”というのはまさにこのことだと思います。」と、口コミの中心にいる10代~20代の多くが感じている“新感覚”“ホラーと青春のギャップ”を同世代であるAdo自身も感じたようで、「リベリオンがかかるシーン、ものすごくカッコイイので皆さんにも観ていただきたいです。」と挿入歌「リベリオン」と共に楽しんでほしい、というコメントが寄せられた。

大ヒット上映中!

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作品紹介

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