制作スタッフも心当たりがない?『“それ”がいる森』本編に映る「未知の光」と「謎の人影」・・・!

(C) 2022「“それ”がいる森」製作委員会
10月8日(土)

不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、 実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント『“それ”がいる森』。初週末の興行成績は、今年公開した様々なホラー映画を押さえ、2022年ホラー映画No.1ヒットスタートとなった。

公開後、「感想を誰かと話したくなる映画」、「“それ”の正体がヤバい」、「エンドロール恐すぎる」と話題沸騰の本作。そんな中、本編のとあるシーンで謎の光が映りこんでいるなど、未知の光との遭遇情報!?問題のシーンは、淳一(相葉雅紀)の暮らす家に、東京から元妻(江口のりこ)が訪ねてくる場面。このシーンで光が映るような事は、演出上心当たりがないとスタッフも語る。


さらに、不可解な怪奇現象はこれだけではない。淳一がビニールハウスで“それ”と初めて遭遇するシーンでは、本来は映るはずの無い人影らしきものが一瞬映りこんでいるが、制作スタッフも「この場所に人がいるはずは無い」と証言している。果たして、謎の人影の正体とは一体何なのか…!?


映画本編に潜む更なる未知の恐怖を体感したい方、そして未だ鑑賞していない方はこのシーンに注目して頂き、既に鑑賞済みの方も、劇場で「未知の光」「謎の人影」の真相を再度確かめていただきたい。

大ヒット全国公開中

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