相葉雅紀にあの世を超える恐怖が迫り来る!『“それ”がいる森』本予告・本ポスター・追加キャストが解禁!

(C)2022「“それ”がいる森」製作委員会
7月19日(火)

ハリウッドでリメイクもされた不朽の名作『リング』、2000年代興行収入NO.1ヒットホラー映画『事故物件 恐い間取り』など、数々のヒット作を生み出してきたジャパニーズ・ホラー界の名匠・中田秀夫が監督を務めるホラーエンターテインメント『“それ”がいる森』より、本予告と本ポスターが到着、追加キャストも一斉解禁された。

本作は、 主演・相葉雅紀演じる田舎で農家を営む・田中淳一・たちが、得体の知れない“それ”に遭遇するという未知の恐怖を描いた物語。今回解禁となる予告編は、不穏な音階に加工された、あの有名な童謡「森のくまさん」の旋律が響く中、不可解な怪奇現象が起こる実在の森へと入っていく、淳一(相葉雅紀)、絵里(松本穂香)、一也(上原剣心)たちのシーンから始まる。ノイズ音が強まると同時に、得体の知れない“それ”を目撃した人々が「なんだこれ!?」「今のなに!?」と未知の恐怖に遭遇する姿が映し出され、「あれは、クマなんかじゃない」と、得体の知れない恐怖が迫り来る様子が映し出される。

『“それ”がいる森』本予告

さらに、森で「とんでもないものを見てしまった」と語る目撃者・児玉勉(小日向文世)の証言や、不可解な事件が多発する森を調査するが、目撃談が集まる“それ”の存在には聞く耳を持たない警部・綾波武史(眞島秀和)も登場。“それ”とは一体何なのかー!?淳一(相葉雅紀)たちは、一筋縄ではいかない未知の恐怖に巻き込まれていく。予告編最後には、 “それ”に遭遇した淳一(相葉雅紀)が恐怖に顔を歪ませる様子が映し出され、ジャパニーズホラーの名匠・中田秀夫監督が、これまで描いてきた“あの世”以上の恐怖を描く、新時代のホラーエンターテインメントを予感させる予告編となっている。


合わせて解禁となった本ポスターは、鬱蒼とした森の中で恐怖に顔を歪める相葉雅紀らの表情から本編への恐怖を予感させるビジュアルとなっている。

さらに、追加キャストも解禁! “それ”を目撃したと証言する目撃者・児玉勉役に小日向文世、森で多発する不可解な事件を捜査する警部・綾波武史役に眞島秀和、一也の通う小学校の教頭・湯川大輔役に野間口徹、淳一の農業仲間・長尾良平役に宇野祥平、淳一たちの暮らす町の町長・岩村義男役に酒向芳、町の駐在員・中村良一役に松浦祐也、強盗犯役・尾形貴弘(パンサー)など、個性豊かなキャストが集結した。


9月30日(金) 全国ロードショー

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作品紹介

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