クリス・エヴァンス「映画館で共に冒険に出よう!」『バズ・ライトイヤー』個性豊かなキャラクターの魅力をキャストが語る特別映像が解禁!

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7月8日(金)

「トイ・ストーリー」で誰よりも仲間思いの“バズ・ライトイヤー”の原点を描く感動作『バズ・ライトイヤー』が、大ヒット公開中。バズの知られざるルーツに〈感動〉の声が多く寄せられるほか、バズや猫型友だちロボットのソックスをはじめとする個性豊かな仲間たちに絶賛の声が続出している本作のキャラクターを、クリス・エヴァンスなどオリジナル版キャスト陣が本編映像とともに解説する特別映像が到着した。


責任感が強く他人に頼ることが苦手なバズが、新たな仲間と出会うことで“仲間に頼ることの大切さ”に気付く、そんなバズの成長が描かれている本作。バズをはじめ、ソックスやイジーなど魅力的なキャラクターに公開後絶賛の声が寄せられており、「やっぱりバズめちゃくちゃかっこいいな」、「ソックス、今まで観たピクサーで1番ツボなマスコットキャラクターかもしれん…」、「イジー超可愛かった!」、「モーとダービーめっちゃ良いキャラクターだった!期待以上!」など、個性豊かなキャラクターにハマる人が続出している。そんな本作の魅力的なキャラクターを紹介する本映像は、不時着した惑星に潜む未知の生物と戦うシーンや、真剣な顔つきでロケットを操縦する本編映像とともに、バズの声を演じるクリス・エヴァンスが〈バズ・ライトイヤー〉を「信念のあるヒーローで、任務のリーダー」と紹介するところから始まる。

『バズ・ライトイヤー』キャラクター紹介映像解禁

次に登場するのは、スペース・レンジャーに憧れる新米チーム“ジュニア・パトロール”のメンバーである〈イジー〉。イジーを演じるキキ・パーマーは「イジーは使命感の塊よ。宇宙が少し怖い。いや、すごく怖い」とキャラクターを説明。本作ではバズとともに任務を実行するも、まだまだ失敗ばかり。しかし、「助けてほしいんじゃない、仲間になりたいの」と、のちにバズに“仲間の大切さ”を教える重要なキャラクターとなっている。


続いて、他にやることがなくジュニア・パトロールに参加している戦闘能力ゼロの〈モー〉。タイカ・ワイティティは「モーは好奇心旺盛だが、素人っぽい。新しいことに果敢に挑戦する」と魅力を語る。続けて仮釈放中の爆弾作りの達人〈ダービー〉について、デイル・ソウルズは「ダービーはぶっきらぼうな堅物よ。何でも爆弾に変えちゃうの」と説明した。
そしてクリスが、バズの新たな相棒となる〈ソックス〉について「最先端の友だちロボットで大切な仲間だ」と言及。まるで本物の猫のようにレーザーポインターの光を捕まえようと追いかけまわす、愛くるしさ満点の本編映像が映し出されている。映像の最後には、クリスから「映画館で共に冒険に出よう!」とメッセージが贈られた。


「トイ・ストーリー」シリーズでは、誰よりも仲間思いな一面が描かれたバズ。そんな“おもちゃ”バズのルーツに存在するバズの個性豊かな仲間たちについて、アンガス・マクレーン監督も「バズは固い絆で結ばれたチームだからこそ感じることのできる、あの快適さや親しみを心から感じているのです」と、その大切さを語る。

是非この夏、映画館でバズと魅力あふれる仲間とともに、忘れられない映画体験をしてほしい。

大ヒット公開中

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