『バズ・ライトイヤー』約2年振りのピクサー作品劇場公開で大ヒットスタート!感動の声が続出!

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7月4日(月)

「トイ・ストーリー」で誰よりも仲間思いの“バズ・ライトイヤー”の原点を描く感動作『バズ・ライトイヤー』が公開3日間で興収382,889,300円、動員266,727名を突破し、大ヒットスタートを切った!

本作は、2020年8月に公開された『2分の1の魔法』以来、ディズニー&ピクサー作品としておよそ2年ぶりに映画館の大スクリーンに帰ってきた注目作。久しぶりに劇場でピクサーの世界観を味わえることを待ち望んでいた多くのファンが全国の劇場に押し寄せた。客層は小中学生などの家族連れをはじめ、10代・20代の男女、カップルや女性客などと初日から幅広く、今年の夏を早くも彩る盛り上がりとなった。
本作の主人公“スペース・レンジャー”バズ・ライトイヤーは、「トイ・ストーリー」シリーズのアンディ少年のお気に入りの“おもちゃ”バズのモデルであり、アンディ少年が人生を変えるほど夢中になった大好きな映画の主人公。そして本作はその<映画>の物語である。責任感は強いが他人に頼るのが苦手なバズは、自分の力を過信したために、1200人もの乗組員と共に危険な惑星に不時着してしまう。はるか遠い地球に帰還するため、バズはたったひとりで困難なハイパー航行を繰り返すも、辿り着いたのは“62年以上の時間が経った世界”。バズは新たに出会う仲間とともに冒険し、“仲間の大切さ”にも気づいていくことになるー。


早くもSNS上では〈感動〉の声が続出しており、「最っ高に面白かった!」、「胸が熱くなったね。一人でできるって肩肘張らなくていいんだね」、「バスはずっとヒーロー!めっちゃ泣いた」、「期待値めちゃめちゃ越えてたし、凄く面白かったし、泣いた」と絶賛されるほか、「こりゃ当時のアンディも部屋中バズだらけにしたくなるよな」、「アンディも見たやつを私も見れたってことが、なんかエモい」、「アンディもバズに夢中になるわ!」と、“アンディの気持ちを味わえること”にエモーショナルな感情になる人が続出した。

そして公開前からすでに虜になる人が続出していた、バズの相棒・猫型の友だちロボットのソックス。
まるで本物の猫のような愛くるしい素振りやキュートなビジュアル、単調なおしゃべりなど、あふれ出る魅力を劇場で目の当たりにした来場者からは「ソックス欲しい」、「ソックスがウルトラ可愛い」、「ソックスかわいいかよ~」、「ソックスがひたすらかわいくて優秀すぎて飼いたい笑」、「ソックス最高だよ。この手のロボットの中でベスト。」と絶賛の嵐!
可愛いだけではなく、複雑な計算はもちろん、プロジェクター機能や溶接できるレーザーなど高いスペックを持ち合わせるソックスは、相棒としてバズの冒険には欠かせない存在となっている。この夏、“ソックス推し旋風”が巻き起こることは間違いないだろう。

大ヒット公開中

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