初日興収マーベル・スタジオ作品歴代3位!『ドクター・ストレンジMoM』公開5日間で興収12億円を突破!全世界No.1ヒットを記録!!

(C)Marvel Studios 2022
5月9日(月)

2022年GW映画の最注目作品として全米公開に先駆けて5月4日(水)全国368館/874スクリーンで公開された『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』が、公開5日間で興行収入約12億1,338万円、動員788,537人を記録。週末の2日間では興行収入、3億4376万円、208,797人を動員、初日動員は308,623名、興行収入で4億3,013万5,780円と実写映画No.1の特大ヒットスタートを切った。この初日成績は、空前絶後のヒットを記録した世界歴代興収2位、世界興収27億9,750万ドル※の『エンドゲーム』、世界歴代興収6位で世界興収18億9,259万ドル※の『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』に次ぐ、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の28本の作品の中でも歴代3位の記録(※2022 5/5 現在Box Office Mojo 調べ)であり、『アベンジャーズ』、「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を上回るオープニングとなる。IMAXなどのラージフォーマットのシェアは24%を超え、吹き替え版も41%を超えるシェアを見せるなど、さまざまなフォーマットで幅広い客層を集めている。さらに劇場では本作のパンフレットも売り切れが続出!早くも重版が決定し、ファンの加熱ぶりが伺える。


待望の初日は、GWイチの話題作ということもあり、公開を待ちわびたマーベルファンのみならず多くの観客が朝から劇場におしかけた。客層は10代・20代の男性を始め、若いカップルや女性客、小中学生などの家族連れや高校生グループなど、初日から幅広い客層を見せ、主演のベネディクト・カンバーバッチの人気や本作への注目度が伺え、レイトショーまで各劇場は賑わいをみせ、その勢いはGWの週末も勢い衰えず引き続き劇場に幅広い客層が押し寄せた。『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』は今までのどのマーベル映画よりも謎に包まれた要素が多く、“禁断のマルチバース”の世界を遂に体感した観客からは驚きと興奮の表情が見て取れた。“マルチバース”を舞台にした映像表現も前作を遥かにしのぐスケールアップを遂げており、Twitter上にはいち早く本作を鑑賞した観客から、【かなりの神作!めちゃくちゃ面白かった!】【驚きの連続!】【2時間とは思えないボリューム!】【映像と音楽がダイナミックで終始圧倒されっぱなし!】といった熱い感想や、ネタバレ厳禁な衝撃の展開への驚き、さらにはIMAXや3Dでの映像体験への感想が多く寄せられた。


週末は興行収入、動員共に実写映画NO.1を記録し日本ではさらなるヒットが期待される!また熱狂の渦は日本のみならず、世界中で巻き起こっている。全米でも5月6日に公開し、約1億8,500万ドルを叩き出し今年No.1のオープニング成績を記録。各国でも49の国と地域で公開し約2億6,500万ドルを超えるNo.1大ヒットを記録。全米、世界各国の興行成績は約4億5,000万ドル、日本円で約584.5億円を記録している(1ドル129.89円換算/※Box Office Mojo 調べ)。

遂に“禁断のマルチバース“の扉が開かれ、世界中が『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』に熱狂している。

大ヒット公開中

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