世界を駆け抜けた<衝撃>、ついに日本へ『THE BATMAN-ザ・バットマンー』日本公開洋画No1でヒットを記録&本編映像解禁!

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3月14日(月)

『ジョーカー』の衝撃を超える、狂気と感情が爆発する今世紀最大の謎解きサスペンスアクション『THE BATMAN-ザ・バットマン-』が大ヒット上映中!!

公開からの興行収入は3億7,000万円(動員:23万人)を突破、オープニングのランキングでは、洋画NO.1で大ヒットスタートを切った。バットマン単独映画では、2008年公開の「ダークナイト」の興行収入を超える成績となった。公開わずか数日ながら、字幕版と日本語吹替版を見たという声やIMAX(R)・Dolby Cinema™・4Dなどで既に複数回鑑賞したという声もあがり、スクリーンで見るべき映画として注目を集める。2022年公開の洋画としては『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』に次ぐ好スタートを切り、今後の成績に期待がかかる。
映画を観た観客からは、「傑作という言葉以外見つからない」「初めてのバットマン映画だけどこんなに面白いとは驚き!」「最高の映画体験!」「とにかく一人でも多くの人にこの傑作を見てほしい!」など絶賛の感想があふれている。映画サイトレビューでは、軒並み高得点をたたき出しており、まさにアメコミ映画の歴史を塗り替える作品として映画史に名を残す傑作となりそうだ。

今回、2年目バットマンのアクションシーンの本編映像が解禁。ペンギンことオズが経営するナイトクラブアイスバーグ・ラウンジに乗り込んだバットマン。次々に襲い掛かるマフィアの手下を相手に容赦無くパンチを浴びせる姿は、ブルースが内に秘めた”復讐心”と”憤り”といった感情を爆発させているかのようだ。そんなバットマンにペンギンが放つ「かなりヤバい奴だってな」という一言が示す通り、2年目の未完成ブルース・ウェイン/バットマンならではのまさに<狂気炸裂>”激ヤバ”アクション映像となっている。

映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』本編映像(ブルースの狂気編)

大ヒット上映中!

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作品紹介

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